以前、pixivに公開されていたものです。
7年ほど前に作ったものですが今でもしっかり読めますね(;^ω^)
何やら続きも書いてあったので整頓したらまたアップロードします!

3/15:挿絵入れてみた。


JK屈服拘束3 〜合気道少女が負けた日〜

地下へ続く階段を降りるとそこには受付があった。
噂に聞く『賭け事の受付』である。

受付係が話しかけてきた。
受付『本日は液体です。どの子が一番永く耐えられるか選んでください。』
目の前の端末には両手両足を開いたまま壁に拘束されている5人の女の子が映っていた。
どの子もマイクロビキニを着用しているが殆ど着ていないに等しい状態であった。

女の子達の腹部にA〜Eまでのアルファベットが大きく1文字だけ書かれていた。
どうやらこのアルファベットが女の子達の識別記号のようだ。
とりあえずDを選び掛け金を設定した。

受付『それでは奥へどうぞ。』
奥の通路を抜けると劇場のような広い空間に出た。
ステージには垂れ幕が降りており中の様子は確認できない。
意外にも客席は殆ど空いておらず偶然空いていた真ん中の席に座る事にした。

ブーーーーーという開演の音がすると辺りが暗くなった。
アナウンス『まもなく開演致します。』

ステージ上の垂れ幕が上がっていくと同時に女の子達の喋り声が聞こえ始めた。

E「うをっ!!眩しいっ!!」
A「急になんなの!?」
D「これは、、、スポットライト、、、?」
B「きゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
C「えっ!?えぇっ!?なにこの人達!?」

女の子達が受付で見た映像のままの格好でステージ上に現れた。
よく見ると尻にホースが挿入されているようだ。
ホースの先はステージの陰に伸びており何処に繋がっているか分からない。

暫くしてウィィィィンという電動ウィンチの作動音が聞こえ始めた。
するとワイヤーで吊られたドラム缶が1つステージの陰から上昇してきた。
女の子達の尻から伸びたホースは全てそのドラム缶へ接続されていた。

ドラム缶が上昇していくとホースの中を液体が通過していくのが見えた。
その液体は女の子達のお尻へと向かっていた。

D「このお尻の違和感は……?」
E「あれ…お腹が…ゴロゴロして……」
A「なんだろう…ちょっと張ってきたような……」
C「トイレッ!!!トイレ行きたいっ!!!!」
B「怖いよぉ!!!!」

どうやらドラム缶がイルリガートルになり女の子達は浣腸され始めたようだ。
しかしドラム缶の容量は少なくとも200リットル以上ある。
どう考えても女の子5人の腹に収まらない。

ドラム缶の上昇は続いておりホースの圧力が増していた。
今はどの子もちょっと腹に力を入れれば耐えられるだろうが
このまま圧力が上昇し続ければ耐えられなくなる子も出て来るだろう。
その時はその女の子へドラム缶の液体が全て浣腸されるが大丈夫なのだろうか?

D「ぐうっ!!!お腹がすごく張って……」
A「どうしてっ!?!?なんでっ!?!?」
E「た…多分…お尻の……ホースがっ!!」
C「ダメッ!!!ホースが抜けないぃぃ!!!!」
B「痛いっ!!!!痛いよぉ!!!!!」

女の子達の腹がぷっくりと膨れ始めた。
ドラム缶の上昇は続いておりホースの圧力は増していく。
最初はどの子の腹からもコロコロクルクルと可愛い音が鳴っていたが
次第にゴロゴロギュルギュルと激しい音へと変わっていった。

E「うぎいぃ!!!!圧力…強い !!!!」
D「ふんっ!!!んんーー!!!!」
A「はぁっ…はぁっ…ダメッ!!!お尻から出ないっ!!!!」
B「お腹が壊れるうぅぅ!!!!!」
C「無理いぃぃっ!!!止めてぇぇぇ!!!!!!」

腹を無理やり膨らまされるのは大きな苦痛を伴うようで
どの子も浅い呼吸を繰り返し涙を流し大粒の汗を滴らせている。

D「お腹っ!!!!…こんなにっ!!!!」
E「苦しっ……」
B「う”あ”ぁ”っ!!!!」
A「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
C「助けてぇ!!!!助けてええぇぇぇ!!!!」

スレンダーな体からボコッと迫り出した腹には薄っすらと静脈が浮き出ていた。
薄く伸ばされた腹の皮膚の下には液体で膨れた大腸や小腸がギュウギュウに押し込まれている。

A「うぎぃっ!!!!!もう限界いぃ!!!!!」
E「ぐる”じい”い”ぃ”ぃ”ぃ”!!!!!!」
D「痛い…凄く……やめてっ!!!!」
B「う”っ”あ”ぁ”ぁ”!!!!!!」
C「いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

どの子の腹も見た目はデブというより妊婦の方が近かった。
どちらにしてもまだ若く経験すら怪しい5人には未知の大きさだろう。

B「あ”っ”…あ”あ”ぁ”!!!!!」
先ほどからBの様子がおかしい。
ずっと腰を左右に振りダンスのような動きをしているが何をしている?
B「ぬ”い”て”ぇ”ぇ”!!!!だれかぁ”ぁ”ぁ”!!!!」
そう言うと腰を振るスピードが速くなった。
Bの腹からタポッタポッと液体が中で液体が動く音がし始める。
どうやら尻に刺さったホースを腰を振る勢いで抜こうとしているようであった。
ダンスをやっていたのか腰の動きは見事だが残念ながらその程度では抜けないだろう。
そうして無断な時間を過ごす間にもBは液体を孕んでいく。
B「はぁっ!!はひっ!!はぁっ!!はぁっ…!!!!」
腹は順調に成長を続け次第に動きが鈍くなり始めた。
既に腹は妊娠後期の妊婦のようなっており見ていてもその重みが伝わってくる。
B「い”や”あ”ぁ”!!!い”や”あ”あ””ぁ”ぁ”!!!!」
まだ何とか腰は動いているがその動きは鈍く動いていないに等しい。
メリッメリッと嫌な音がすると腹が更に迫り出してきた。
腹の表面が凸凹し肥大化した大腸や小腸の形がうっすらと浮き出す。
B「うぷっ…ぶえぇぇっ!!!げほっごほっ!!!!」
恐らく胃袋も液体で満タンとなっており吐きだそうと嘔吐いているが
何か細工がされているようで液体の代わりにヨダレが噴き出している。
B「ごふっげふっ!!!!あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!!」
ガシャッガシャッと拘束具を強く引っ張る音が聞こえる。
そして遂に臨月を迎えた妊婦のような大きさとなった。
B「ーーーーーーーーーっ!!!!!」

ブバァァァァァァ!!!!!!!

それは何の前触れもなく起こった。
爆音と共にBの腹が裂け、血の混ざった液体と肉片が辺り一面に飛び散り
腹の裂け目からまだ液体で肥大化したままの大腸や小腸が次々に噴き出した。
ベチャベチャベチャ!!!!と水っぽい音が会場中に響き渡る。

B「ぎぃ”…あ”ぁ”………」
声にならない声を口から発しビクビクと痙攣する。
Bの腹部はまだポッコリと膨れており裂け目から垂れ落ちた小腸から液体が吹き出していた。
腹の奥にはまだパンパンに膨れた胃袋やドクドクと動く心臓らしきものが見える。

E「おっ…お腹爆ぜたっ!!!!!!!」
C「きゃあああぁぁぁぁぁ!!!!!!」
A「お腹の中が出て…うぷっ!!お”え”ぇ”ぇ”ぇ”ぇ”!!!!」
D「どうして!?どうしてこんなことをっ!!!!」

アナウンス『Bが破裂しました。』
作業員がステージの裾から現れドラム缶に近づくとBのお尻に刺さるホースのコックを閉めた。
Bの腹から噴き出していた液体が徐々に減っていく。

B「あ”……あ”あ”……ごぽっ……」
拘束具に吊られたBの体が少し動いた。

E「まっ…まだ生きてるっ!!!!た…助けないと!!!」
D「無理よ…この傷じゃ……」
A「はぁ…はぁ…うぷっ!!!」
C「ひ…ひぃ………」

B「ごぽっ…ぐぅ”……げぇ”っ”…げぼお”お”ぉ”ぉ”!!!!!」
血液の混ざった大量の液体を吐き出した。
Bの目から光が消えていく。

E「お…おい…おいっ!返事しろよ……」
D「し…死んだの……?」
A「助けて…助けて……」
C「嫌…嫌よ……こんなの嫌!!!!!」

まだ破裂していない女の子達の腹も妊娠後期の妊婦のように膨れていた。
Bの死を悲しむ時間は女の子達には残されていないようだ。

E「ま…マズッ……お腹がっ!!!」
A「止めっ….止めてっ!!!!」
D「今度は……私達………」
C「いやああぁぁぁぁぁぁ!!!!!もうだめええぇぇぇ!!!!!」

会場中にガシャガシャと拘束具を引っ張る音が響き渡る。
どの子も先ほどのBと同様に腰を左右に振りダンスのような動きをし始めた。

C「苦しいぃぃ!!!!!苦しいよぉ!!!!!」
ギュルギュルゴロゴロゴロ!!!!!と激しい音がCの腹から聞こえる。
C「お腹が重い…死にたくないぃぃ!!!!!!」
臨月の妊婦のように迫り出した腹は歪な形となりヘソが飛び出していた。
C「ぐえっげええぇぇぇ!!!!!」
唾液を吐き出したがそれ以上は何も出てこない。
腹からミシミシと嫌な音が聞こえてきた。
C「いやだっ!!!!!いやいやいやっ!!!!! 死にたくない!!!!!」
体を弓なりにして腹を突き出す姿勢となりバタバタともがき始めた。
拘束具からガシャンガシャンと大きな音が響く。
C「い”ぎゃああぁぁぁぁ!!!!じに”だぐな”い”ぃ”ぃ”ぃ”!!!!!!」
Cの腹が出産を間近に控えた妊婦のような大きさとなる。

ブシュッ!!!!

Cの腹が僅かに裂け、血の混ざった液体が腹から噴き出してきた。
腹の傷は小さいようでBのように内臓は飛び出していない。
C「お”がぁ”ざぁ”ぁ”ぁ”ん!!!!!お”がぁ”ざぁ”ぁ”ぁ”ん!!!!!」
叫びながら体を捩り狂ったように暴れ始めた。

E「なんて…酷い…」
A「ひぃぃぃぃぃ!!!!!!!」
D「うぅ…なんてこと……」

C「い”だい”い”ぃ”ぃ”!!!!!だずげでぇ”!!!!!!」
噴き出す液体に押され傷口から千切れた小腸がデロンと飛び出した。

アナウンス『Cが破裂しました。』
また作業員がステージの裾から現れドラム缶に近づくとCのお尻に刺さるホースのコックを閉めた。
Cの腹から吹き出していた液体の勢いが弱くなっていく。

C「まだ…私……生きて……る……?」
まだ大量の液体を溜め込んだままの腹部はボッコリとしていたが
傷は小さい為、Bの時に比べて比較的ダメージは小さいように見える。
C「は、早く…救急車…っ……ごふっ!!!」
喜ぶのも束の間、すぐに異変が現れたようであった。
C「げほっ!!!どうして……こんなっ……ごはっ!!!げぇっ!!!!」
大量の血液を吐き出し口元が赤く染まっていく。
恐らく大量の液体が体内で内臓を破裂させてしまったのだろう。
C「あ”…だめ”ぇ”……寒い……よぉ…………」
Cの目から光が消えていく。
しかしCが生き絶えるのを悲しむ子は誰もいなかった。

D「はぁっ…はぁっ…お腹がもう……」
A「くっ……苦しいっ!!!!」
E「も…だめぇ………」

どの子も臨月のような腹を抱えてしまい自分の事で手一杯のようであった。
メリメリと嫌な音をさせながら腹が限界を超えて膨れていく。

A「うぎぃっ!!!!もうだめぇっ!!!!!」
D「た…耐えられないっ!!!!!!」
E「あのコックを!!!!!止めて!!!!!!誰かぁ!!!!!あ”あ”ぁ”!!!!!」
ドラム缶のコックへ手を伸ばすが到底届きそうにない。

バアアアァァァァァァァァァァン!!!!!

Eの腹が裂けた。
その衝撃は凄まじかったようで腹部を中心に体が真っ二つになった。
Eの腹に詰まっていた大量の液体と内臓が辺り一面に撒き散らされ混沌としている。

E「……………………」
拘束具に吊られた上半身はピクリとも動かない。
上半身の断面から胃袋や腸が垂れ下がり、その先に下半身が横たわっていた。

アナウンス『Eが破裂しました。』
また作業員がステージの裾から現れドラム缶に近づくとCのお尻に刺さるホースのコックを閉めた。

A「もう私達…だ…け……」
D「助かる道は…もう……ない…の………?」

2人にはまだ液体が注入されていた。
限界を迎えた腹はミシッミシッと嫌な音をさせながら液体を受け入れていく。

A「お腹もうだめぇぇぇぇぇ!!!!!」
D「これ…以上は………む”り”っ”!!!!!!」
2人共腹を突き出しガシャッ!!!ガシャッ!!!と拘束具を強く引っ張る。

ボオオオオォォォォン!!!!!!

D「ごふっ!!!!えぼっ!!!!!」
Dの腹が先に裂けた。
衝撃で引きちぎれた胃や腸から血液と大量の液体が吹き出していく。

D「こ…んなの…って……」
まだポッコリと膨れた腹は必死に呼吸をするDの動きに合わせて上下している。

アナウンス『Dが破裂しました。』
また作業員がステージの裾から現れドラム缶に近づくとDホースのコックを閉めた。
Dの腹から吹き出していた液体の勢いが弱くなっていく。

D「なんの為に……私……は……生まれ…あ”ぁ”………」
ゆっくりとDの目から光が消えていく。

A「うぎぎぃぃ!!!!私もうだめぇぇぇ!!!!」
Aの腹部に妊娠線のようなヒビがいくつも現れ始めた。

アナウンス「おめでとうございます。Aが最後です。』

作業員がステージの裾から現れドラム缶に近づくとAホースのコックを閉めた。
A「うっぷっ…こ…これは…どういう……?」

アナウンス『本日はお越しいただき誠にありがとうございました。
      お手元のベットは本日のみ有効です。
      お帰りの際には必ず受付横の換金所へお立ち寄り下さい。』

唯一生き残ったAをステージ上に残し垂れ幕が降りてきた。
A「待って…何なの……どういうこt」
話している最中だったが垂れ幕が完全に降りてしまい声が聞こえなくなった。


投稿者 40P

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