「ぬ、脱げば本当に…妹には手を出しませんか?」
「お前次第だ。」

「こ…これでいいんですよね?」
「まだだ。そいつを尻に入れろ。」
「な、なんですか…それ。」
「あのドラム缶に繋がっている。中のぬるま湯を一滴残らず腹に入れろ。」
「そ、そんなの無理です……」
「なら代わりにお前の妹がやるだけだ。」
「や、やめてください!わ、分かりました……」



「うっ…ぐぐぅっ……」

「早速腹が膨れてきたな。おっと、下手にいきむと腹が破れるぞ。」
「ぐっ…ふぅー、ふぅー、ふぅー…」
「そうそう、お利口さんだ。腸がぬるま湯を吸収してくれりゃあ、多少は楽になるかもな。」
「と、止めて…私…小食で…お、お腹が……」
「小食?そんなの関係ないだろ(笑)。これで限界なんて笑わせるな。」
「ほ、本当に…こ、こんなにお腹が…膨らんだことなくて……」
「どいつもこいつも小食だの何だのよく騒ぐが、女の腹は膨れるようにできてるんだよ。」



「ぐっ…ぐるっ…じぃ……」
「孕んだみたいな腹だな。小食なんてよく言えたもんだその腹で。」
「と、止めて…も、もう限界…です……」
「言ってなかったが、お前が残したら残りは妹が飲むことになる。」
「…っ!」
「まだほとんど残っているな。このままじゃ、か弱い妹の身体はすぐに壊れちまうだろうよ。」
「お、お願い…妹を傷つけないで!な、何でもしますから……」
「じゃあ、精々妹の分まで腹を大きく膨らませることだな。」
「うぐっ…うぅっ……」



「はぁ、はぁ、はぁ……」
「腹が下がってきたな。まだ半分以上残ってるぞ。残りは妹にってちゃんと言ったよな?」
「ぐっ…そんな…だめ…!妹は…だめぇ……!」
「おいおい、あんまり腹を揺らすなよ。破れちまったらどうする?」
「い、痛いっ…さ、裂けぢゃう…!お腹…がぁ…!」
「妹がどうなってもいいのか?」
「お、お願い…こ、こんな酷いこと…私で最後に…お、お願…い……」
「最後?違うな。お前は最初だ。お前の腹が裂ける音を妹にも聞かせてやる。」
「そ、そんな話がちがg……っ!?」

ブシャッ!!!
「あぐぅぅっ!!」

「うわ!こいつ突然爆ぜやがった!」
「げほっ…げえぇ…はや…ぐ…ぎ、ぎゅう…きゅうじゃ……」
「救急車?お前、自分の腹を見て、まだ助かるなんて思ってんのか?」
「ぜぇ…ぜぇ…い、いも…と……す…け……」
「妹が心配か?安心しろ。お前の壊れた姿を妹にもそっくり真似させてやるよ。」


次の話↓
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投稿者 40P

「妹の為に・・・」に2件のコメントがあります

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